健康な身体を目指す上で大事なことは

何を食べれば良いか?よりも

まずは「何を避ければ良いか?」ということです。

まず、東日本の放射能の問題で言えば、「露地、野生」ものは避けるべきです。

猪や鹿などのジビエ料理。天然ものの川湖沼の魚。海の底魚。

露地栽培のキノコ類、梅やベリー系、などが挙げられます。

次はお肉。お肉は家畜の育て方に問題がでてきます。

基本、アメリカの牛肉は注意です。特に安いものは抗生物質を打ちまくられて育った可能性が高いです。

これはタイやブラジルの鶏肉にも言えます。豚も同じですね。

EUのほうが厳しいですので、日本やEUを選択したほうが良いです。

 

次は魚。これは養殖魚は注意です。

お肉と同じで抗生物質や色揚げ剤が使われることが多いです。

魚は天然ものをチョイスしましょう、そのほうが魚の「旬」も分かります!

次はお馴染み、ファストフード全般です。特にチェーン店です。

全ての食材に疑問符がつきます。

不思議と年齢と共に身体が欲さなくなりますが、大人になると代謝が悪くなりますので、より注意が必要です。

そして最後にコンビニです。

コンビニでやってはいけないこと、それは「食中毒」を出すことです。

防腐剤不使用!と記載して、それ以外の添加物で腐らない様にしています。

常温で調理パンが腐らない、おにぎりが真夏でも全然平気…あり得ないことです。

特に調理されて工場からくるお弁当類は、できるだけ避けましょう。

今回は、よく口にしがちな代表「5項目」をチョイスしました。

細かいものはまた別の機会に書きます!

 
 
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